TOP▲

やけどケア.jp > やけど跡のケア > やけどの種類



やけど跡のケア やけどの治療体験談 やけどの写真 湿潤療法 やけどの応急処置 やけどの深さ やけどの面積 やけどの重症度


ビタミンCローション シリコンジェルシート ヒルドイドソフト


やけどの種類

やけどの原因によって、やけどの種類が分けられます。

通常熱傷・・・熱湯や熱した油などによるやけど。
化学熱傷・・・強力な酸などの化学薬品によるやけど。
電気熱傷・・・電流によるやけど。
放射線熱傷・・・放射線を浴びることによるやけど。
気道熱傷・・・高温の蒸気などを吸うことによる気道のやけど。
低温熱傷・・・カイロ等の低温熱源に長時間触れることによるやけど。


やけど治療まとめ KOTOの場合

①湿潤療法で治療。
湿潤療法とは。湿潤療法の手順、被覆材。病院。ビタミンCローションも同時に使用。 被覆材(プラスモイスト)


②ビタミンCローションを塗る。
少しでも火傷跡を薄くするために。湿潤療法中から使用していました。ビタミンCの効果とは。


③シリコンジェルシートを、盛り上がった部分につける。
シリコンジェルシートで、皮膚の盛り上がりが平らになりました。シリコンジェルシートとは。


④ヒルドイドソフトを塗る。
ヒルドイドソフトとは。


やけど治療経過 写真はこちら

     

Copyright(c) since 2009 やけどケア.jp All Rights Reserved. Design by http://f-tpl.com